タロー個展
2Bの写真仲間、竹下太郎さん(ピエール・タロー)が、
新宿のコニカミノルタサロンで、個展を開催中なので、
観に行ってきました。
芳名帳に、金村修さんのお名前が!!
日本カメラの「金村修に叱られたい!!」の雰囲気とは違い、
静かだけど、切れる男・・・そんな印象の方でした。
ちゃっかり隣に自分の名前を書いてみました。
タイトルは望郷。
東京出身20歳の望郷とはいかなる写真であるのか??
シブイ・・・。
Rolleiflexで撮った、モノクロ写真です。
ベルゲールのバライタです。
美しい写真でした。プリントでした。
おいらはファンになりましたよ。
就職なんかしないで、写真撮ってればいいのになぁ・・・。
コニカミノルタの「フォトプレミオ」に選ばれた、ツワモノ!!
太郎さんの個展は、明日11/1(木)の15時まで!!
お時間のある方は、是非、お運びください。
(プリントも、出精価格で販売なさっています。
こちらもゼヒ!!)
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Tracked on 23 November 2007 at 02:44 PM



Comments
ご無沙汰です。
お体の調子はもうよろしいのでしょうか。
ところでまったく話は変わりますが、自分撮りするときどうして上から見下ろす撮り方になるのでしょうか。
これも師匠の影響?
Posted by: ろくろく | 01 November 2007 at 12:13 AM
ろくろくさん
体調はぼちぼち快復してまいりました。
ありがとうございます。
さて、自分撮りの角度ですが、
確かに師匠の影響です。
上向きの方が、顔に照明が当たって、具合がいいんですよ♪
Posted by: 休日郎 | 01 November 2007 at 01:04 AM