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31 January 2008

朝だったのだろうか?

tokyo
080130_143
M4 Summilux35 TX

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30 January 2008

人々が集う気配 -2

Tokyo
Fh000032
Rollei35S

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29 January 2008

人々が集う気配

Tokyo
Fh000031
Rollei35S

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28 January 2008

Vivitar覚え書き

Vivitar Ultra Wide&Slim

35mmフィルム使用
超広角22mmプラスチックレンズ
パンフォーカス 1.2m~∞(たぶん3~6m固定)
絞り f/11固定
シャッター速度 1/125固定
中国製

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27 January 2008

階段近辺にもれる光がもたらす雰囲気

yokohama
080126_128
Rollei35S TX

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東京カメラ倶楽部の新年会

文京区の鳳明館で、撮ったり飲んだり。

歴史と情緒のある館内で、
会長田村彰英さんが、
つぎつぎと「いい光」を見つけてゆく。

とてもやさしい方だけど、
撮る時の眼差しはスルドイ・・・。
かっこいいじゃないか!!

_0014929
GRD

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26 January 2008

階段近辺に指す光

kawasaki
080126_129
M4 Summilux35 TX

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25 January 2008

「雲がきれいだから」と言って、車を停め二人で空を見上げたかのかどうかは分からない。

yokohama
Fl000023
Vivitar

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24 January 2008

赤信号前のスペース

yokohama
Fl000016
Vivitar

雨とか夜とか寒さとか。
逆境にある時、思考はシンプルになる。
視線も素直になる。
・・・はず。

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22 January 2008

お陽さんふたつ

tamagawa
Fl000005
Vivitar

夏の間、太陽は、ほんとにうっとうしい。
夏はアツイ。夏はキライ。
でも冬の間、陽の光は、ほんとうにありがたい。
あったかぁい。ほっとする。
お陽さんふたつくらい、いてくれてもいいかな。

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21 January 2008

ラララ♪

ekoda
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Vivitar

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向かって右側が空いている。

ekoda
Fl010001
Rollei 35S

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19 January 2008

その先の空間

kawasaki
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M4 Summilux35 KR64

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18 January 2008

アルルに行く理由

今年も仲間達がアルルに出かけてゆく。
♯渡部さとる師匠の日記参照

「アルルに行ってどうするのか?」
って、時々聞かれます。

アルルというのは、
毎年7月にフランスの南部で開催される、
アルル国際写真フェスティバル、
もしくは、
アルル・フォト・フェスティバル
のことであります。
とても歴史のあるフェスティバルであります。

さあて・・・
アルルに行ってどうするのでしょうねぇ?

それは、
「写真撮ってどうするのか?」
という問いと同じですよ♪

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君のポスト

kawasaki
080117_1252
M4 Summilux35 KR64

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17 January 2008

トビカタ

yokohama
Fl000028
Vivitar

鳥は飛ぶ時に、飛び方を意識しているか?
歩く時に、右足と左足のことを別々に考えていたら、
歩けなくなってしまうだろう。

オートバイに乗って、コーナーを曲がる時も一緒。

コーナーの直前で減速し前輪に荷重をかけつつ、
ギアを下げ、抜重し、曲がりたい方向に体重移動して、
アクセルを開けてゆく。

こういうひとつひとつの動作を意識すると、
挙動はギクシャクして、
うまくいかなくなってしまう。

写真もそうかな?


止まり木から、空中にダイブするやいなや、
気流に乗って空高く舞い上がる。
鳥の姿に魅了されるのは、
その一連の動作全てが自然で、
環境と一体化しているからなのかもしれない。

自分のことを、小器用な方だと思っていたけど、
結構不器用なんじゃないか?
言葉だけで理解できればいいのだけど、
やってみないと、どうも分からない。

やり方が分かるまで、何度でも試してみる。

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16 January 2008

本日の備忘録

茶器の本質とは、
茶器そのものにあるのではない。
茶器の中のスペースにあるのだ。

F.L.ライト

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15 January 2008

見つめあうこと

kawasaki
Fl010014
Rollei 35S

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家族

Fh020021
Vivitar

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13 January 2008

Rollei 35S がやってきた。

Rollei35か?T2か?渾沌としているところに、
2Bの先輩hanaさんからもメールを頂いた。
「どちらも使ってます。」
そして、サスガ貫録・・・両方買って試すべし!
という、もっともなオトナな(笑)アドバイスを頂きました。

一層の渾沌に陥りそうな折り、
Rolleiflex仲間のLさんのご好意で、
Rollei35Sを貸していただきました。

本来カメラの貸し借りは避けるべきなのでしょうが、
カメラにお金かけていないで、もっともっと撮りなさい!!
という大先輩からのアドバイスだと受け止め、
お言葉に甘え、
しばしお借りすることにいたしました。

甘えついでに、
オリンパスのXA2も・・・(汗)

機動力を武器に、
もっともっと自由に撮ってみようと思います♪

漂流者さん、
コメントをいただいた皆さん、
Fさん、hanaさん
ありがとうございましたぁ♪

そうそう、
Hanaさんの本が出版されました。
エイ文庫「hanaの東京ご近所写真散歩」
35やT2の写真もたくさん掲載されているんだろうなあ・・・。
読むのが楽しみです♪

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12 January 2008

Contax T2 と Rollei35 と Rollei35S

スゴク悩んでいます。

きっかけは渡部さとる"師匠"のVivitarの写真に対するコメント。

「Vivitarのピントは5~10m固定なのだから、
(おいらが撮っているような)遠景の写真には合わないのでは?
ピンボケに見えなくもない。」
また
「広角レンズは広いところを撮るものじゃなくて、
 狭いところで撮る時に使うのだよ。」
とのたまう。

おいらにとってVivitarは・・・、
露出も固定、ピントも固定のVivitarは・・・、
余計な事を考えずに撮ることができる、良いカメラなのだ。

そこで思った。
コンパクトカメラを買おう。
既に持っているGR1よりも狭い画角のコンパクトを買おうと。

まず頭に浮かんだのは、
ContaxT2だ。

でもT2はAFだしAEだし、
変な言い方だけど、
ちゃんと撮れてしまうのではないか・・・。

そして思いあたったのが、
Rollei35だ。
マニュアル露出。
マニュアルピント。しかも目測だ。
しかもしかも、ちっこくて四角くて鉄だ。

目測ピントってのは、
なんだか不安でこれまで敬遠してきたが、
ピンホールとVivitarを経た今の気分は、
5~6m・無限遠の二つくらいの切り替えができれば十分。
露出もその日決めた露出のまんまで撮っていけば、
明るいところは明るく。
暗いところは暗く写るだけ。
subjectに集中して、ねらわずに撮れるんじゃないかぁ?
と思ったのだ。

そうなってくると次は、
バリエーションのやたら多いRollei35の、
いったいどれに狙いを定めるかだ。

ドイツ製?シンガポール製?
これはどうでも良いのだけど、
ファインダー倍率が違う。
銀座のカメラ店で触らせてもらうと、
めがね男にとっては、倍率の低いシンガポール製のほうが四隅まで見やすかった。

テッサー?ゾナー?トリオター?クセナー?
低速が1/30までなので、トリオターは外す。
テッサーとクセナーの違いなんて、おいらに分かる訳はないので、
テッサーかゾナーか?にまで絞れた。

ここで満を持して、あの男に聞いてみた。
日々、傑作写真機を、渾沌とした市場から救出し続け、
世界に平和と繁栄と長寿をもたらす男。

漂流者!!

「テッサーとゾナーで悩んでいます。」
メールを打ってみたら、
5分弱で返信が来た!!!
早い。
サスガだ。

やはり漂流者さんはRollei35も救出していた。
彼のコレクションにあるのはゾナー。
35Sだ。

「ローライ35ですか!びっくりするほど写りが良いカメラです。」
とのこと。
すばらしい。
生きたコメントだ。
いつもながら感心する。

「カラーならライカより綺麗かも知れません。」

ほ、ほう・・・。
やはりゾナーか。ゾナーなのか!!
Rollei35S F2.8のゾナーに大きく心が傾いた。

しかし、そんなおいらを翻弄するかのように、
漂流者はメールの締めくくりに下記のようなコメントを下さった。

「T2の方が写りはvivitarとは合う気はしますね。漂流者」

そして、
振出しに戻ったのであった。(♯漂流者風)

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11 January 2008

正月の時の気分

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Vivitar

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09 January 2008

正月気分

Fh020034
Vivitar

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08 January 2008

正月の気分

Fh020035
Vivitar

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家族

Fh010027_2
Vivitar

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04 January 2008

ナラベナラベ

Fh000036
Vivitar

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02 January 2008

東京

Fh000023
Vivitar

東京と暮らす。
東京とclass。

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01 January 2008

今年の備忘録「焦らず、のめりこまず、たんたんと・・・」

焦らず、のめりこまず、たんたんと、
ずっと写真を楽しんでいけるように。
そのために2Bを開けておきます。

渡部さとる

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ここからはじめる

Fh000009
Vivitar

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